林業会社、なぜ野菜チップスを作るのか

鹿児島県伊佐市で林業をメインに、芝生・緑化事業、農業を営む迫田興産です。
2004 年、鹿児島愛が深い迫田成満は、雄大な自然に向き合いながら地域貢献を
したい想いから、仲間を募り起業した会社です。 林業を主な生業としていることから、
必然的に農業に関心が芽生え、ついに故郷の徳之島に自社農園を保有する程に。

基幹産業の林業以外に、自社農園を保有する迫田興産
鹿児島愛の強い創業者、迫田成満(本人)



滋味豊かな鹿児島の食を多くの方々に楽しんで欲しい想いで 2025 年に新ブランド
SACOFA600 をスタートさせました。南北 600km にもなる広大な鹿児島の恵み、
その豊かな「食」を未来に継続していけるよう、本気で生産から製造まで挑むことを
決意したブランドです。 その想いをロゴデザインに込め、メッセージをお届けしていきます。


この SACOFA(読み:サコファ)は、以下のようなストーリーで、ネーミングされています。


SACOFA600とは

SACODA FAMILY 家族のようにアットホームな企業
SACODA FACTORY 
地元に自社工場を保有
SACODA FARM 
地元に自社農園を保有

これらの特徴を表す頭文字「SACO」と「FA」を複合した造語が SACOFA
ロゴのカタチが三角(山型)なのは、生業の林業=山をオマージュ



現在は、自社工場で真空フライ製法の野菜チップス全 5 種類を販売しています。
新鮮な鹿児島産の野菜を選定し、安心安全な商品を丁寧に製造しています。

鹿児島産に限定した美味しい野菜のみ使用
自社工場を新設し、真空フライ製法で丁寧に仕上げています。
鹿児島産 野菜チップス全種類


次回、SACOFA600 第 2 弾である、徳之島産じゃがいも 100%使用した
「バリザクポテチ」について詳しくお伝えします。
徳之島の闘牛文化をオマージュしたポテトチップス、こうご期待!

徳之島の闘牛文化をオマージュした「バリザクポテチ」

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コメント

“林業会社、なぜ野菜チップスを作るのか” への1件のフィードバック

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